lethiguel japan

沿革

2019

Lethiguel Headquater(レシゲル本社)を
Lentilly(ランティイ:フランス)に移転。

2016

株式会社オザワよりレシゲル製品取り扱い部門を分社化。
Lethiguel Japan Co., Ltd.(レシゲルジャパン株式会社)を名古屋に設置。

レシゲルのグループ従業員数が30名に拡大。

2015

Lethiguel North-America(レシゲルノースアメリカ)を
Toronto(トロント:カナダ)に設置。

2013

Lethiguel Germany(レシゲルジャーマニー)を
Frankfurt(フランクフルト:ドイツ)に設置。

2010

セールス・生産・管理機能をLozanne(ローザンヌ:フランス)に集約。

2009

Guillaume Levacherを国際販路の拡大のため起用。

2008

8月8日レシゲル製品の日本総代理店として株式会社オザワを設立。

レシゲル本社(フランス)にてISO9001を取得。

2007

Hifast社の買収によりレシゲルは自社ブランドのヒーターを生産開始。

2003

レシゲルはFitec社を合併し工作機械部門を新設。

1998

フランス市場における浸漬ヒーターの販路開拓。

1991

レシゲルの国際投資への資金調達のための持ち株会社(ホールディング)を創設。

1979

Tassin la Demi-Lune(タサンラドミリュース:フランス)の新オフィスに移転。

1976

2月26日レシゲル社設立。ドイツ製坩堝をフランス鋳造業者に販売。